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竜神の封印(前半)
今日から始まったMaster of Epicのイベント
『竜神の封印~ノアストーン開放の日~』
竜神の封印

の和希&海響のレポートでっす☆
ネタバレなので、見たい人だけ見てねー
それでは、和希&海響とともに、イベントのリアルタイムレポート?を
ご覧下さいなー☆

ヒルズの丘を走っていたら、ひとすじの光が見えたよー。
どうやら、イベントと関係あるのかな?
ひとすじの光…。

尼橋の方から光は出ているようです…。
到着してみるとー…?!
なんとイビルコクーンでした!

■■ナレーション・字幕■■
突如としてダイアロスの各地に現れた、巨大な物体。
イプス渓谷、レクスール・ヒルズ、アルビーズの森、ネオク高原…
一方、アルビーズの森の片隅で静かに日々を送っていたオリアクスは
マユの出現と時を同じくして、姿を消していた。
デスナイトの群れに襲われたという噂も流れているが、真偽は定かではない。
これからダイアロスに、何が起ころうとしているのだろうか…

イベントが始まると、光はじめるイビルコクーン!
イビルコクーン始動

イーノス : 私はモラ族の長老イーノス。 旅人たちよ。 私の声が聞こえるか?
イーノス : 今、このダイアロスに、かつてない危機が迫っておるようじゃ!
イーノス : 各地に現れた、あの巨大な物体…
イーノス : おそらく、邪悪なる魔導師イーゴの仕業に違いない。
イーノス : …そう。
イーノス : 我がモラ族の出身でありながら、邪悪なマブ教へと魂を売り渡した、愚か者だ!
イーノス : 彼は今や、恐ろしい力を持ったネクロマンサーとして、マブ教を完全に支配しておる。
イーノス : イーゴの狙いは、イルミナ城の上空に繋ぎ止められた、魔法石ノアストーンに違いない。
イーノス : すべての魔法力の源、ノアストーン… その力を奴が手にした時、世界は絶望に包まれるであろう。
イーノス : だが、今のノアストーンは、女王イルミナの魔力によって、かろうじて結界に守られておる!
イーノス : まだイーゴの手に渡ってはおらんのだ!
イーノス : これからイーゴが、どんな手を使ってノアストーンを奪うつもりか…
イーノス : それは、この私にも分からない…

Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
これからどうなっちゃうのー?
と、考えるのもつかのま、新たに巨大なロボが出現したっすよ!
巨人出現!

イーノス : 大変じゃ! 今、各地を調べている我がモラの民から、連絡が入った!
イーノス : 先ほど、あのマユの中から、巨人のようなモノが出現したらしい!
イーノス : …ついに、イーゴが動き始めたようじゃ。

オリアクス : へっへっへ…
オリアクス : さあ、誰でもいいから、かかって来いよ!
オリアクス : この巨人に、勝てると思うバカはな!
オリアクス : シシシッ!

イーノス : お前は、オリアクス!
イーノス : 再び、イーゴの元に戻ってしまったのか!?

オリアクス : やっぱり、イーゴ様のお力に、かなうヤツなんて居ないんだよ。
オリアクス : イルミナの結界を破るのが、このオリアクス様の役目だ!

イーノス : なんと愚かな…
イーノス : お前はユンという少年を、身をもって救ったのではなかったのか?

オリアクス : あんなガキのことは、もう忘れたよ。
オリアクス : このオリアクスに逆らうヤツは、ひとり残らずブチ殺してやるぜ!
オリアクス : へっへっへ…

イーノス : どうやら、あの巨人は恐ろしい強さを持っているようじゃ。
イーノス : 腕に自信が無いものは、うかつに近寄ってはならぬぞ!


ど、ど、どうしよう?!
腕には自信がないけど(笑)なんたって鍛冶師の海響ですから・・。
でも、こんぼう上げのために(ノ∇≦*)
いざ突撃っすよー!!
もちろん戦ってみましたv

巨人はなにやらミサイルを撃ってくるっすよー
痛いっす><。
HPが高くて、なかなか倒せなくて死者続出っすよー。

でも強い人は強いのねー。どんどん倒していったっす。
だけど…。
イビルコクーンからあとからあとから沸いてくる巨人達…。

イーノス : 各地で、勇敢な者たちが戦いを挑んでいるようじゃが、巨人は次々に沸いてくる。
イーノス : うーむ。
イーノス : 一体、どうすれば良いものか…

ザイオン : 長老イーノス…
ザイオン : わたしの話を聞いてくれませんか?

イーノス : お前は?
ザイオン : わたしは、古代の歴史を研究している、ザイオンという者。
ザイオン : あの巨人は、古代モラ族が作り出した、人型兵器なのです。

イーノス : なんと!
イーノス : 我らモラ族の偉大なる先祖が、生み出したものなのか…

ザイオン : わたしも詳しくは分かりませんが、イーゴは、その巨人を作り出す方法を探し当てたようです…
イーノス : あの巨人が相手では、いかに勇敢な戦士たちでも、とても倒しきることはできまい…
ザイオン : そうでしょう。 ただ、わたしも調べを進めています。
ザイオン : もう少しで、対抗手段を探り出せそうなのです。

イーノス : …そうか。
イーノス : とにかく何か分かったら、すぐに知らせて欲しい。

ザイオン : はい。
ザイオン : それまでは、あの巨人には近付かない方が良いでしょう。


んー?近づかないでいいって言われてもねぇ~
とりあえずスキル上げのために、頑張る海響ですよー

イーノス : 旅人たちよ! よく聞いて欲しい。
イーノス : 今、我がモラ族の4人の賢者の声が、時を越えて私の心に届いた。
イーノス : 「4匹の神竜を探し出し、我らの目の前までつれて来い」と…
イーノス : どうやら、その神竜だけが、あのマユを消し去る力を持っているらしい。
イーノス : その神竜がどこにいるのか、賢者たちは語らなかった。
イーノス : …お願いじゃ! まずは皆で手分けして、4匹の神竜を探し出してくれ!
イーノス : どうやら神竜たちは、まだ竜の姿にはなっていないようじゃ。
イーノス : …卵の段階にあるらしい。
イーノス : 旅人たちよ! 何とか4つの神竜の卵を、見つけ出して欲しい!


おー?そういうことなら探しに行こうヾ(≧▽≦)ノ
って、東で見つかったそうだから、ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ
どれどれ?
同じく竜神のタマゴが出現

おー?こんなとこにΣ('0'*)ハッ!
たしかに卵だなぁ~

イーノス : 今、○○という者が ムトゥーム墓地 で、地の神竜の卵を見つけたらしい!
イーノス : よくやった、○○よ!
イーノス : 今、■■という者が 城下町ビスク東エリア で、水の神竜の卵を見つけたらしい!
イーノス : よくやった、■■よ!
イーノス : 卵は見つかったか? …あくまで私の勘に過ぎないが、タルタロッサ・パレスのどこかに有るような気がしてならんのじゃ…
イーノス : 今、△△という者が ヴァルグリンドの巣穴 で、火の神竜の卵を見つけたらしい!
イーノス : よくやった、△△よ!
イーノス : 今、××という者が タルタロッサ・パレス で、風の神竜の卵を見つけたらしい!
イーノス : よくやった、××よ!
イーノス : これで、4つの卵がすべて見つかったぞ!
イーノス : さあ次は、その卵を賢者の元へ届けるのだ

ソレス : 私はモラ七賢人の一人、ソレス。 ●●よ、よくぞ私を見つけてくれた。
ソレス : さあ、この せせらぎが聞こえる場所 まで、火の神竜の卵を連れてくるのだ!
ユグ : 私はモラ七賢人の一人、ユグ。 □□よ、よくぞ私を見つけてくれた。
ユグ : さあ、この 潮の香りがする場所 まで、水の神竜の卵を連れてくるのだ!
シス : 私はモラ七賢人の一人、シス。 ▲▲よ、よくぞ私を見つけてくれた。
シス : さあ、この 死者が集う場所 まで、風の神竜の卵を連れてくるのだ!
ロザロト : 私はモラ七賢人の一人、ロザロト。 ※※よ、よくぞ私を見つけてくれた。
ロザロト : さあ、この 橋を見上げる場所 まで、地の神竜の卵を連れてくるのだ!

イーノス : さあ、卵を、賢者の元に届けるのだ。
イーノス : くれぐれも、注意するのじゃ!


おー?卵を賢者のとこまで届けるのねー
なんだか↑長い文章だったけど…。
私は近場の「ビスク東」にいた「水神竜の卵」を「ビスク港」まで連れていくのを見ることにしたっすー。
水神竜の卵を見つけたのは、レランの服を着た■■さん。
卵は、まだ卵だから?必死に■■さんを着いて行ってたっすよー
卵コロコロ…コロリン

では水神の卵さんの言った言葉(私が聞こえたのだけ)を聞きつつ
その時のことを想像してみてください(ノ∇≦*)

水神竜の卵 : 俺もまだまだ卵だけど
水神竜の卵 : 色んなところを見てみたいわけよ
水神竜の卵 : お、いたいた
水神竜の卵 : 置いてくなよ
水神竜の卵 : ここが噴水か
水神竜の卵 : あれか?
水神竜の卵 : ん
水神竜の卵 : なんだいまの
水神竜の卵 : 時の世界が見れたぜ
水神竜の卵 : じゃあ
水神竜の卵 : 次は
水神竜の卵 : 町の中を見てみたいな
水神竜の卵 : おいおいおい
水神竜の卵 : 卵だからこそ色んなところを見て回らないとな
水神竜の卵 : そういうことだ
水神竜の卵 : おい!
水神竜の卵 : ただの卵と一緒にするなよ
水神竜の卵 : ただでかいだけじゃないんだぜ?
水神竜の卵 : ナイスかどうかは知らんが
水神竜の卵 : とにかくよ
水神竜の卵 : 噴水とか言うのはもういいわ
水神竜の卵 : あれだ、
水神竜の卵 : 飽きた
水神竜の卵 : 次だ次
水神竜の卵 : まぁ、好きなように呼んでくれ
水神竜の卵 : 案内は■■に任せるからよ
水神竜の卵 : 頼むぜ


LDしたり(笑)ナイスエッグと呼ばれたりしながら
ビスク中央の噴水を観光。
その後西をうろうろしてから、いよいよ港へいくぞー!
卵、街を見学ー。

水神竜の卵 : ん?
水神竜の卵 : どこ行った?
水神竜の卵 : こんなところに置いていかれたら泣くぞ
水神竜の卵 : お
水神竜の卵 : おいてくんじゃねぇぞ!
水神竜の卵 : 声は聞こえるが
水神竜の卵 : 姿がみえねぇな
水神竜の卵 : いたいた
水神竜の卵 : それじゃあ
水神竜の卵 : いこうぜ
水神竜の卵 : ダッシュな


こんな感じで楽しくおしゃべりしながら歩いたっすー。

なんだか時のはざまによく落ちる卵さんでした(笑)
ジョニーっぽいとか関西弁っぽいとか?
どうなんだろうねぇ~?

やっぱり卵だから置いてかれたら泣くのね(≧∇≦)/
卵のシップは旅人で、種族はエルモニーだったっすよ
キャー!ビックリ!! (*゜ロ゜)ノミ☆(;>_<) バシバシ
卵、港についたよ

イーノス : 今、△△という者が、神竜の卵を イルヴァーナ渓谷 に現れた 賢者ソレス様 の元まで、送り届けたぞ。
ソレス : 私は、モラ七賢人の一人、ソレス。 △△よ… よくぞ我が元までたどり着いた。
ソレス : だが、まだ機は熟してはおらぬ。 今しばらくの忍耐が必要だ…

水神竜の卵 : お
水神竜の卵 : 仲間がついたみたいだな
水神竜の卵 : ふー
水神竜の卵 : おい
水神竜の卵 : あの高いところから落ちようとするなよ
水神竜の卵 : 絶対だぞ
水神竜の卵 : 割れても知らんぞ
水神竜の卵 : お
水神竜の卵 : 普通に行きやがったな
水神竜の卵 : いい奴なんだか
水神竜の卵 : 期待を裏切ったというか
水神竜の卵 : まぁ行こうぜ


■■さんがちゃんと迂回してくれたのに(笑)
実は落ちたかったらしいナイスエッグ(-m-)ぷぷっ
割れたら中身…大丈夫なのかなぁ?

そして、色々と寄り道をしながらナイスエッグは賢者の元へ到着v
卵、賢者のもとへ到着。

水神竜の卵 : おお
水神竜の卵 : いたいた、賢者様
イーノス : 今、■■という者が、神竜の卵を ビスク港 に現れた 賢者ユグ様 の元まで、送り届けたぞ。
ユグ : 私は、モラ七賢人の一人、ユグ。 ■■よ… よくぞ我が元までたどり着いた。
ユグ : だが、まだ機は熟してはおらぬ。 今しばらくの忍耐が必要だ…

水神竜の卵 : そんじゃよ
水神竜の卵 : ちょっと寝るわ
水神竜の卵 : またな


これで、ナイスエッグとの旅は終わりみたいー。
残念Σ(・口・)

さて、4つの卵が揃ったけどどうなるのかなぁ~?

イーノス : むう… すべての神竜の卵が、賢者の元にたどり着いたのは良いのじゃが…
イーノス : 賢者の姿は消え、卵も動かなくなってしまったようじゃ。
イーノス : 一体、どうしたものか…
オリアクス : 虫ケラどもが、必死の悪あがきをしているようだな…
イーノス : くっ! 出てきおったか。
イーノス : まだ神竜が目覚めておらんというのに…
オリアクス : さて…
オリアクス : こちらも、そろそろ本気で行くとしようか。
オリアクス : 古代の巨人、ノア・タイタンよ!
オリアクス : ダイアロスの空を、お前たちで覆い尽くすのだ!

イーノス : な、なんと!
イーノス : あのマユから、数え切れぬほどの巨人が、空へ…!
オリアクス : へへへ… 1体でさえ、倒すのも大変な相手だ。
オリアクス : もう、お前たちに止めることはできないだろう。
オリアクス : 加えて、精鋭のデスナイトたちも、ダイアロスの各地に向かっているところだ。
オリアクス : さあ、どうする?
オリアクス : 運良く生き残っていたら、指をくわえて見ているが良い…
オリアクス : ノアストーンが解放される、その時を!

イーノス : 何ということじゃ…
イーノス : 今は神竜の誕生を待つしか、すべは無いのか…
ザイオン : 長老イーノス。
ザイオン : 遅くなりました…

イーノス : 戻ってきてくれたのは嬉しいが、遅すぎたようじゃ。
イーノス : あのマユから、続々と巨人の群れが…
ザイオン : それはわたしも知っています。
ザイオン : ですが、望みを捨ててはいけません。

イーノス : しかし…
イーノス : どうやって、あのノア・タイタンの群れに立ち向かうというのじゃ?
ザイオン : …われらも巨人を作り出し、対抗するのです!
イーノス : な、なんじゃと?
イーノス : ノア・タイタンを、作ることができるのか?!
ザイオン : あなたにお会いしたあと、わたしは研究を続けていた古代の文献を、ついに解読する事ができました。
イーノス : 長老である、このイーノスも知らぬ文献を、どこで手に入れたのじゃ?
ザイオン : …それは、訳あって申し上げることはできません。
ザイオン : ですが、どうかわたしの話を信じていただきたいのです。
ザイオン : かつて古代モラ族は、ノアストーンの力によって高度な魔法文明を築き、地上を支配していました。
ザイオン : しかし、あまりに強いストーンの力ゆえに、同族同士が奪い合い、滅亡してしまった…
ザイオン : その滅亡のきっかけとなる大戦に使用されたのが、ノア・タイタンだったのです。

イーノス : それほどの力に手を出すのは、あまりに危険…
イーノス : 大人しく、神竜の目覚めを待つべきではないか?
ザイオン : その神竜を待つ間にも、敵のノア・タイタンは、どんどん数を増しているのです!
ザイオン : ためらっている余裕はありません。
ザイオン : 今のうちに、1体でも多くの巨人を倒すのです!

イーノス : うむ…
イーノス : 他に手立てはない以上、お前を信じるしかないな…
ザイオン : 建造に必要な素材は、あとでお伝えします
ザイオン : 集めた素材を、わたしが造った装置で融合させるのです。
ザイオン : ただし… 解読は完全ではないため、建造から20分後に、ノア・タイタンは自壊してしまうでしょう…

イーノス : なんと…
イーノス : つまり、生きては戻れぬという事か?
ザイオン : そうです。
ザイオン : 命を捨てる覚悟をした上で、乗り込まねばならないのです。
ザイオン : これから何が起こるのか、わたしにも分かりません。
ザイオン : 今はただ… 行動するのみです。


■■ナレーション・字幕■■
ようやくモラ賢者の元にたどり着いた、神竜の卵。
しかし神竜は生まれぬまま、姿を消した。
一方各地のマユからは、古代の巨人が続々と生まれ始める。
それに対抗すべく、謎の人物ザイオンより伝えられる、巨人の製造方法。
神竜は本当に目覚めるのか。
そして、これから始まる戦いの行方は?
今、ダイアロスの空は、巨人の群れに埋め尽くされようとしていた…
ー 第2章につづく -

な、長かった…。
ほとんど聞いて無かったよ(笑)こんなこと言ってたのね…。

各地にノア増幅器が出現したっす(-_☆) キラッ
現れるノア増幅器

これで、何かを作るみたいっすねぇ~
公式を見ると、材料は一通りそろっているものの
レゾナンスクリスタル??というものが必要らしい…。

なんだろ?

ッと思ってたら、デスナイトがわんさか沸いてきたっすよー。
これが落とすらしい。
頑張って材料集めて作るぞー!!
DKも多数出現!


つづく...
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